ティファニー 婚約指輪 ブログ doudoune tiffany pas cher paris femme france

ティファニー 婚約指輪 ブログ カテゴリーごとに整列していたうちらのカテゴリーはロード男子B(1529歳)で、すでに20人ほどの列ができていた。その後ろに並んだ。少しして気付いたらうちらの後ろに長蛇の列ができていたので、みな同じような時間にやってきたようだ待っている間、他の選手の自転車をチェックしたりしていた。当然ながら皆ボトルを装備している。ボトルを忘れたドジな身としては、他の選手のボトルがものすごく光って見える。2,3人ボトルを装備していない人も見かけたが、彼らは軽量化を狙っているのか?ボトルを装備していない人で、明らかに70歳は越えているであろうおじいさんがいた。ロードもかなり年期の入った古いタイプ。あんな年のおじいさんが水無しで大丈夫なのかな?と心配に思った。しかし、このおじいさん、顔や腕はシワシワだが、足がものすごかった。かなり筋肉質で、30代の人の足のようだったスタート会場にはよりどりみどりのバイクが勢揃いで、雑誌に載っているようなブランドは大抵見る事ができた。TREKのマドン5.9を見かけて「お」とか思ったが、もっと驚いたのはMTBだった。明らかに16キロ以上はありそうな、ゴツゴツのMTBがあった。DHとまではいかなくてもフリーライド向けのMTBか。あんな重たいバイクでヒルクライムはきつそうだなぁと思った。ある意味勇者MTBはフラットハンドルにタイヤ幅1.9インチ以上という規定があるので、MTBやクロス車に細いタイヤを履かせたバイクはロードカテゴリに入っていた。うちらの前にはそんな感じのクロス車がいた。ヒップバッグを腰に付けているし、サドルバッグなどもついているし、ツーリング仕様そのままという感じツーリング仕様の人やMTBでも特に軽量化や快適性を求めて改造していないものがけっこうあったが、これはレースでタイムを競うというより、レースそのものを楽しもうという人たちだろう。全員バリバリのローディの本気本気の大会ではなく、こういったエンジョイ派の人たちが気軽に参加できるのも、この大会のいいところであってもらいたい開会式が始まると町長や警察署長、実行委員長などの挨拶があり(最初の人の話が長くて後半の人は挨拶を省略するはめになっていた?)、その後、ゲートをくぐってチャンピオンカテゴリーから10人ずつスタート位置へと移動していったここで選手の誘導に手間取っていたりもしていたが、やはり初めての大会で運営がおぼつかないところがあったのだろう。なんとなくその手間取っている光景が微笑ましかったり。次回からは順序よく的確に誘導してくださいスタート位置は県道だが、すでにクローズされていて、車は来ない。10人ずつのグループに区切られてスタート位置に整列していった。前のグループが足りなかったので数人補充することになり、うちら3人はちょうどその中に入って、一緒にスタートすることになった最初はゼッケン順に10人ずつスター